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夢のままいられたら

このまま時止めたい系おたく。

手越担、NEWS担のススメ

 

お題「○○担になったらこんないいことがありました!」

 

お題をお借りしまして、重めの愛でも綴ってみようかと。

最初に、私はNEWS・手越祐也くん担当。熱烈におすすめします。

担当歴は二年(シャボン玉の貴公子落ち)、参戦歴はまだなし。

ではいきます。

 

 

①毎日が楽しくなった

 

本当にこれって重要。

これNEWSや手越くんに限ってじゃないかもしれないけれど、

この世界のどこかで手越くんが今も生きているんだなんて思うだけで幸せになれる。

 

手越くんの好きなところをあげたら数え切れない。

くっしゃくしゃになる笑顔、きれいな二重幅、ぱっちりきらきらした目。

笑うとあはー!ってなって、微笑むときは口角がゆるーくあがるお口。

細そうなのに意外とがっちりした筋肉質な太ももからふくらはぎにかけてのライン。

(自分で太もも自慢してるのもすごくかわいい)

ちっちゃい乳首(変態か)、むっちりした意外と白い二の腕(食べたい揉みたい)、

とりあえずすべてが大好き。

 

まだ会ったことはないし見たこともないけれど、好きだと確信できる。

だってそれが手越くんだから。

だから、媒体を通して手越くんを見ているだけで悶えるような幸せが私に訪れる。

大好きで大好きでたまらなくて、その好きでいることが私のエネルギーになる。

 

NEWSはライブの煽り然り、曲の歌詞然り、歌声然り。

ほんとうにいろいろなものをファンにもたらしてくれるグループだと思う。

よく「あるある」として語られることだけど、

慶ちゃんがいなければ報道番組こんなに見なかった。

手越くんがいなければこんなにサッカーやスポーツ見なかった。

シゲがいなければ小説なんて読もうと思わなかった。(小説はもともと好きだったよ)

まっすーがいなければファッション誌なんて読もうとしなかった。

あらゆる意味でわたしたちになかった視点から、なかったものをくれる。

まっすーなんて典型的な例だけど、

まっすーがファッションには厳しいから、

少しでもまっすーに近づけるようにファッションを磨こう、とか。

そんなふうに知らず知らずのうちに私たちの意識を高めてくれる。

 

だから好きでいることが私たちのバイタリティになるし、

逆にそのこと自体が楽しみにもなるし、とにかく!毎日が楽しくなる(語彙力)

 

 

②「意識」を教えてくれる

 

自分に厳しく、他人にも厳しい手越くん。

有名な話だが、ジュニアのころに事務所とは別にボイストレーナーさんをつけて、

個人的にカラオケボックスで練習していたということ。

あれは、おそらく彼の歌、そしてプロ意識の原点になっていると思う。

 

彼のプロ意識の高さは、ほんとうにほんとうに私たちには真似できないものだと思う。

Whiteコンの、WORLD QUESTの叫びで、わたしは本当に心を射抜かれた。

「壁こじ開けて ミラクル起こせ」

ただでさえ十分高いキーなのに、それをひとつ、ふたつ、あげて。会場を沸かせて。

DVDでしか見ていない私にもそれは十分伝わった。

 

「あの子、もともと歌えるんでしょ」

素質を自分で伸ばして磨いて磨いて、あるのが今の手越くんだ。

 

それを知らない人に、もともと彼は歌が上手いんだと思わせるのが彼のプロ意識だ。

 

そのプロ意識って、わたしたち一般人の日常にも十分通じるものだと思う。

私は学生をやっていて、学校の特性からか調べ学習、レポートがとても多い。

規定の枚数でちゃちゃっと仕上げるのも手かもしれないけど、

自分が興味のあるものだったらとことん調べ抜こう、と、

NEWSのプロ意識を知ってから思えるようになった。

あらゆることに手を抜かない、気を抜かない。

人間として大事なことを教えてくれるNEWSだからこそ、すきなのだ。

 

 

③ものごとに対しての考え方が変わる

 

これはNEWSっていうよりかは手越くんのファンになってよかったこと、かな。

 

彼は強烈な個性をバラエティ番組で発揮する。

あのキャラクターは、(多少強がっているところはあるにせよ)、

100パーセント作っているものではない。

彼が望んでああなったとはいえ、昔はあんなぎらぎらしてなかったとはいえ、

今の手越くんが私が現在進行形で好きな手越くんなのだ。

 

手越くんが自己啓発本読んでる、ハウツー本読んでるなんてのはもはや笑い話だが、

これは私は本当に彼が自分を磨こうとして読んでいるのだと思っている。

 

おそらく彼は自分に、自分の歌声に絶対的な自信があるし、

それは「こちら側」から見ていてとてもかっこいいと思えるものだ。

その姿勢を作った過程が自己啓発本だろうが無理してようが、

それはおそらく彼が望んだものなのだからそれでいいのだ。

そしてそんな自信に満ち溢れた手越くんだからこそ、私は好きでいられるし、

好きでいたいと思ってしまうのだ。

 

自信がない、うまくいかない、私なんて。

ネガティブな言葉をひとつのポジティブな考え方が吹き飛ばす。

彼のことを知ってから、私はポジティブに考えることを意識し始めた。

 

彼に近づきたいとか、好きだから同じ考え方をするとかそういうわけではない。

ただ、彼の考え方が私にはとても素晴らしいものに見えて、

自分がそうあれたら良くなるだろうな、と思ったからそうしたのだ。

 

そういう考え方に触れることができたのも、NEWS担になって良かったことのひとつ。

 

 

イッテQ!を見るようになった

 

これ何気に一番良かったことかもしれない。

私がしっかりイッテQを見たのは私が手越くんに落ちたシャボン玉の貴公子回...

(2014/12/21)が最初なのである。

ファーストイッテQがあれで、手越くんに落ちる。

...我ながらすごいなぁと思う。

だってあれ、伝説のモミモミ回なんだもの。

 

でもなぜかそれまで見る気も起きなくてあんま好きじゃなくて、

食わず嫌いならぬ見ず嫌いだったイッテQ。

今では毎週欠かさずリアタイ&録画、完全にテレビにかじりついてみております。

 

イッテQがない日曜日の夜なんてもう考えられないし、

イッテQファミリーに囲まれて楽しそうな手越くんを見るのが一週間最後の幸せ。

イッテQってほんとに手を抜かないしあんなふざけてるけどまじめな番組で、

全部の企画が大好き。

そんなイッテQっていう愛すべき番組に出会えたことも、

手越くんを好きになってよかったことの一つ。かな。

 

 

さてさて以外と長くなってしまったこの「手越くん担になってよかったこと」。

まあ手越くんを好きになってよかったことなんてここ二年死ぬほどあるけど!?

はてななんかじゃ書ききれないし数え切れないよ!!

いつも歌声聴くだけで幸せ貰ってますありがとう手越くん、にゅーす!!

 

てなわけで、しろの、手越担・NEWS担のススメでした。

 

今思う、誇りと「好き」

 

わたしは手越くんが好きだ。

その好きっていうのは、俗に「リア恋」といわれるような、実際に抱きしめられたい、

一緒にいたい、付き合いたいとかそういう類の感情じゃなくて、

「アイドル手越祐也」が好きだ。

逆に友達とかに手越くんがいたら彼はおそらく私の嫌いなタイプだ。

まさにイッテQでよく言われる(最近言われないか)「孤高のアイドル手越祐也」が、

好きなのだ。

 

アイドルとして品位を欠く行動が媒体を通して耳に入ったときとか、

人間として、アイドルとしてあり得ないことをした報道が出たときに、

わたしたちファンはがっかりする。

がっかりして、失望して、嫌いになってしまう人までいるのだ。

「○○くん熱愛でた。ありえない。わたし担降りする。」

熱愛報道がグループに出たときに決まってSNSなどで出る言葉だ。

担降りってなに?もう応援できないってこと?

 

れいごとばかり言っていると、twitter上でたくさん拡散されているような、

「#慶ちゃんを守れ」「#小山慶一郎にとどけ」

「慶ちゃん、わたしたちは味方だよ」「信じてるからね」

こんな言葉ばかりになってしまうけれど。

表面が綺麗に塗られたこんな言葉じゃない、私の気持ちは。

今こんなことを発信するのには賛否両論あるのは承知の上で。

それでもどうしても今の気持ちをどこかに書きとめておきたい。から書く。

 

 

アイドルを応援するのは個人の自由だ。

わたしは、手越くんを応援したいから応援している。好きだから、応援している。

おそらく好きじゃないのに応援している人なんていないはずだ。

そしてNEWSからも、たくさんの元気と愛を貰っている、と思っている。

でも、私たちが応援しているのは綺麗な二次元の人間ではなく生身の人間なのだ。

感情を持って行動しているし、もちろん日常生活を私たちと同じ時間軸で送っている。

まっすーの「トイレ行かない」話はもはやNEWS担の中ではネタになりつつあるけど、

そのことが私は心に意外と刺さった。

アイドルだろうがなんだろうがトイレ行かないなんてあり得ないじゃん。

それが私が、アイドルが「人間」であることを意識した最初の機会だ。

 

アイドルは人間なんだ。お綺麗なばかりのものじゃない。

それを受け入れるのは時間がかかる。

 

それをみんな自覚して、長い間をかけて受け入れているはずなのに。

応援してLIVEに行くと分かるだろう、それくらい子どもでも分かるはずだろう、

アイドルは「人間」なんだ。

いつからだろう、アイドルに対して

「応援してやってんだから熱愛なんて出すなよ、裏切んなよ」

なんて上から目線で言う輩が出てくるようになったのは。

それこそ自己中心的行動の最たるものだと思う。

 

アイドルだって動くのだ。感情だってあるのだ。

それを「見えない」と誤解して、「好き」が「憎しみ」に変わって、

相手が見ていないと思って言葉を投げつけたり。

アイドルを応援するのは自分が選択した道だ。

でも、確かにそれがアイドルによって絶たれるとはあまり思わない。思えない。

とくに、ファンになりたての頃は。

でもあくまでアイドルは「ビジネス」の一つであり、それが見えなくなるほど盲目には

なりたくないなあ、と思うのは私だけか。

 

アイドルは現実離れしていそうだけれどしていないし、

だからこそ所謂「オタク」が現実にはないものを求めて(言うなればイケメン)、

応援し始めるものだ。

最初からわかっている筈なのに、盲目的になりすぎるあまり何かを失っていないか。

自分でも怖くなってきた。

 

私はNEWS手越祐也が好きだ。

彼の顔ももちろん、生き方、声、精神論、なにもかもが好き。

だからこそ周りの人に「手越くんってすごいんだよ!」と自慢したくなるし

(少なからず鬱陶しがられるが)、自担のことは絶対的に誇りに思っている。

 

でも、自担にもファンの知らないところはおそらくたくさんある。

 

それで、いいじゃないか。

 

NEWSとは運よくデートに行ける(=LIVE)から、それが楽しくて、

自担と同じこの世を生きていて、同じ場所にいて、同じ空気を吸っている。

そうやって実感できるだけでいいとは思わないのだろうか。

 

一方で、自担が元気で笑顔で活動を届けてくれることを見守っていることだけが、

わたしはオタ活なのかなぁ、と思う。

近頃はSNSで知りたくないことまで知れちゃうし、回ってきちゃうし。

NEWSが流した涙の量は多い。

でも知って彼らのすべてを受け入れることも、時には必要なのではないか、と思う。

 

言っていることが相反している自分が怖い、

でもこの複雑な気持ちを書いて伝えるのは難しい。

 

あえてなんでこんなことを書いたのかは、言いたくない、から言わない。

 

私は割り切るところは割り切って応援したいタイプだし、

自担溺愛!みたいな盲目的なファンにはなりたくない。

(かわいいとかずうっと言ってますが、実は意外と手越くんゴトでへこんでることもある

し、もっと頑張って欲しいな、最高のパフォーマンス届けて欲しいな、って思うことも

ある。でもそんなことは自分の中で思えばいいことだし)

 

私たちよりもっとオトナのファンの方で歴が長いひととかは、

絶対に熱愛にもほぼ反応しないし、ご存知なのかも分からない。

でも、知って傷つくのはたぶんどの年齢層のファンでも変わらないし、

ただ中高生よりオトナの方がシビアに情報が見えてしまうから、

あえてなにも反応しないのかな、なんて勝手に考えている。

 

学生の立場から言えることではないが、擁護ツイートは控えるべきだと思う。

余計にイメージを悪くする。

 

それに、どうして見てもいないことを信じられるのだろう。

私は自担の口から出たこと、公式の情報、もしくは信頼できるものしか信頼したくない

し、ソースが曖昧なものをちらっと見ただけで、

鼻高々で吹聴して、勝手に盛り上がって落ち込んで、擁護ツイートしてなんて、

そんなおたくにはなりたくない。

自担がもし見たら、それは最悪なものに映るだろうから。

 

そしてきれいごとだけで自担を擁護するだけのファンにもなりたくないし、

期待はずれのことをされたから、と

自短を傷つけるようなファンにはなりたくない。

 

 

乱文、失礼しました。

でもこれはあくまで私の考えです。

 

 

早く夢の国に行きたい。

4人の笑顔が見られるの、楽しみに待ってる。

 

 

てごしとちえみと綾小路

 

最近、やたら流行っているブルゾンちえみ「with B」。

 

with B がジャニーズWEST濱田君(字違うごめん)、えびの戸塚君にしか見えない。

...という話ではない。

 

 

私が言いたいのは。

ブルゾンちえみをみている手越祐也くん29歳がかわいすぎる件について」

私この番組ゴールデンのレギュラー張れる自信がある。

...ウソデス。

 

実はおもしろ荘は時間がなくてばたばたしていてまだ見てなくて、

今も時間はないけどこの間ちえみをたまたまみて割とはまったので、

手越くん鑑賞もかねておもしろ荘見ようじゃないかってことで見たんだう、けど。

 

あらちょっとやだ手越くんほんとに顔赤くない!?

イッテQでもありがち赤面てごしさん。

たぶん多少はファンデ塗ってるじゃないですか、

でも分かっちゃうんだよね耳と首全体が赤みを帯びるんですよねごちそうさま!!!!

「見てるだけで落とされそう」

「出てきた瞬間に頭からつま先まで見てしまっていた自分がいた」

それそっくりそのまま手越くんに宛てて手紙をだしたい。

そして萌え袖はわざと?わざとですよね?今日もあざとさ満タン!

 

そして実はおもしろ荘はついで。

メインはニューニューニュー。やっと見た。遅ぇよっていうツッコミ受ける。

だってこんな手越くん放送から二週間?も放っておくなんてありえない。

ちゃんとお持ち帰りしなきゃ。(だから何コレ)

 

綾小路幸太、独身26歳。

これだけの文字列なのにそこに手越くんがいるってだけでかわいい。なぜだ。

そして私が担当になってから彼はドラマに出ていない=私は彼の演技をほぼ見たことが

ない。

なのに。

なんでこんなにおたくをギュンギュンさせる術を心得ているのあんたは!

 

「サイコーーーーっす!」

いやもうスマホの文字変換に「---っす!」が出てくるのつぼ。

あぁぁ手越くんの携帯の予測変換除きたい。そう思ってるのは私だけじゃないはず。

そして「あれはいもうと!」って言ったときの顔。

「いもうと!」がひらがな。平べったい感じ。かわいい。

もはや感想がかわいいしかでてこない。kawaII

 

それ以外に個人的には慶ちゃんのが好きだったかなあ。

なんか一番「らしくなかった。」

まぁあたりまえか、オネェか。

でも慶ちゃんたまにオネェ出るよね?だからある意味素っていうか面白かったのかもし

れない。

 

ニューニューニューお疲れ様。

冠になることを祈って、日本テレビ様にメール送らせていただきます。

 

ねばーらんどくるまであと二週間だね!

あの鍵穴にひきずりこんで!私をネバーランドにつれてって!

 

 

はてな初エントリー

 

実は前もブログ、はてなで書いていたんですが続かず...

再スタートとなりました。

 

ご挨拶です。

しろといいます。

NEWS担、手越祐也くん担です。

 

このブログは主にNEWSごとについて気ままにつらつらと。

日々思ったことや重めの愛を呟いていきたいと思います。

 

では初エントリー、このへんで!